例えがわかりやすく、理解しやすいです。

僕ができること。




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

☑<お金を育てるため>にできること!

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

・保育料の節約方法

・学資保険に頼らない教育資金の貯蓄方法

・保険の見直し(年間60万円以上の節約効果が出た方も!)

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僕ができること。

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いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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モンテディオ山形、強い!

昨日はサッカー天皇杯のモンテディオ山形 vs FC東京の試合を観戦してきました!J2の山形とJ1でも上位のFC東京。両軍とも譲らずに1-1で延長戦、それでも決着がつかず、PK戦へ。FC東京の7本目を山形のGK児玉選手がセーブし、山形が勝利!素晴らしい試合でした。

この流れをなんとかリーグ戦にも繋げていってほしいですね!

例えがわかりやすく、理解しやすいです。

さて、ブログの感想を頂戴しました。

前から思っていたんですが、大場さんの文章は、私みたいなものが頭でごちゃごちゃ考えてることを綺麗に表現されている上に、例えがわかりやすくてとても理解しやすいです🍀

感想をいただいた方は山形県内に住む30代の女性です。主に金融商品に関することでいろいろと考えたり、悩みがあるとのことでした。金融商品とは、資産運用、保険、預貯金など、身近なモノを指します。

僕がお金のことを考える時の根底にあるのは「シンプル」であること。どんなに良い商品でも、効果というか内容が分からなければ意味がないです。

お金のことを考える時の3つのステップ。①目標、目的地
→なんのために、どれくらいの金額を貯めたいか。

②現状、現在地
→今やっていることは?毎月捻出できる金額は?現在の収入は?支出は?

③手段、金融商品(預貯金、保険、資産運用等)
→現状から考えて、目標に向かうためにはどんな手段が適切か。それが預貯金なのか保険なのか、やはり運用が必要なのか。どういう組み合わせをするのか。いずれにせよ金融商品は使いますが、どんな金融商品を使うかは①目標、目的地、②現状、現在地が見えなければ絶対に見えてきません。

金融業界では③手段、金融商品を販売することが最優先になっており、多くの方がそこから決めてしまいます。そこから決めるからズレが生じてきます。

これを身近な例で表すと旅行に行く時と同じです。

旅行に行く時に考える3つのこと。①目的地
→どこに行きたいか、そこで何をしたいか。何時までに着きたいか。

②出発地
→どこから出発するか、何時に出発するか、何人で行くか、予算はいくらか。

③交通手段
→どんな乗りもので向かうか。

例えば山形から東京に行く場合は、まず東京に行くことという目標を達成するために、どこから、何時に出発するか、何時に東京へ到着できるようにするか、そのための予算を決めます。最後にそれをもとに何で行くか(交通手段)を決めます。いきなり交通手段から決めることはないと思います。

このステップさえ間違わなければ、金融商品(お金のこと全般)で困ることはないです。言い換えれば、このステップを無視したり、いきなり商品から考えてしまうからズレが生じてきます。

僕のスタイル。

僕は山形県内では珍しく、「お客さまから金銭的な対価をいただき、お金のことを考えるサポートをするということ」をしています。無料ではしておりません。(初回は無料です)

無料ですると、商品の販売を最優先にせざるを得ません。商品の販売こそが最優先になる環境はお客さまにも僕にも良くないです。金融商品の販売を介して販売手数料をいただくのもいいんですが、それだけだとどうしても販売側の一方通行になってしまう。その販売側の一方通行ありきな現状こそ、お金に関する不安を感じる方が多い要因の一つだと考えています。

いきなり商品から決めるのではなく、まずは目的地と現在地を明らかにすることから。

金銭的な対価が発生することで、金銭的な対価をいただくことでお互いに本気になれると思います。双方に本気になることで良いサービスを提供できると考えています。

「お金のことをシンプルに、前向きに考えたい」

そう考えていらっしゃる方は是非ご連絡下さいね!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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