「平成19年9月30日までにお預け入れいただいた郵便貯金はありませんか?」

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「平成19年9月30日までにお預け入れいただいた郵便貯金はありませんか?」

「平成19年9月30日までにお預け入れいただいた郵便貯金はありませんか?」

先日こんな新聞広告が話題になりました。ツイッターでも話題になっています。


N38916さんのツイッターより。

広告主は独立行政法人郵便貯金・簡易生命保険管理機構という郵政民営化前(平成19年9月30日以前)にご契約された定額郵便貯金、定期郵便貯金、積立郵便貯金、簡易生命保険を管理している団体です。

どういうことかというと、

平成19年9月30日以前に郵便局にお預けいただいた定額・定期・積立郵便貯金等は、全て満期を過ぎており、満期後20年2か月経つと、払戻しが受けられなくなります。

例えば、結構昔にしばらく使わないと思って100万円を定期貯金で預けていたけどスッカリ忘れていた、それが満期後20年2ヶ月経つと払い戻しが受けられない、要するに受け取れなくなってしまうということです。郵便局に預けたまま、預けっぱなしにしていて忘れているお金があれば、確認が必要です。心当たりがある方は是非確認してみてください。

詳しくはこちら

まずは確認だけでも!金融商品の勧誘には気をつけて!

しかし、注意が必要です。しばらく使わないお金があると金融機関は金融商品の勧誘のチャンスとみて積極的に勧誘してきます。

こちらの商品(投資信託、保険)で運用するのはどうですか?長期間使わないならこちらの方が貯金よりも率が良いですよ。

「率が良い」と言われるとついつい契約してしまいがちですが、ちょっと立ち止まってみてください。貯金の有無と金融商品の契約は全く別物ですし、その場で即決する必要はありません。

まずは貯金の有無の確認、もし、貯金があった場合は、その後ゆっくりとどうするかを考えていきましょう!

最終的に契約するとしても、その場では決めないで、第三者に聞いてみると選択肢が広がります。僕は一つの選択肢として、第三者であるFPに相談し、選択肢を広げることができる、その結果自分の納得のいく選択をすることができるというのが最も大切だと考えています!例えば毎月1万円の契約でも、12ヶ月では12万円、10年では120万円、30年では360万円のお金が動きます。

ファイナンシャルサポーターでは皆さんの「選択肢を広げる」サポートを行っています。迷っている方や、何かを勧められている、これから何かをしようとしている方はまずは一度お話ししてみるだけでも選択肢が広がり、より自分が納得する選択肢を選ぶことができます!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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