これからは「家庭菜園」で「お金を育てる」ことが大事!

長期投資




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

☑<お金を育てるため>にできること!

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

・保育料の節約方法

・学資保険に頼らない教育資金の貯蓄方法

・保険の見直し(年間60万円以上の節約効果が出た方も!)

・企業、団体様向けセミナー、勉強会

僕ができること。

お金を育てるとは?

いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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基本方針は「家庭菜園」で「お金を育てること」

僕の基本方針は「お金を育てること」
お金を育てるための投資を家計の中に取り込む方法をお伝えすることです。それを取り入れる、取り入れないはその方次第ですが、お金を育てるというのは結構おもしろいです!

お金を育てる=投資

になりますが、投資にもいろいろな種類があって、僕がお伝えしている投資信託やiDeCoは「家庭菜園」や「農業」に近いものだと思っています。ですので、お金の家庭菜園やお金の農業だと思ってください。

家庭菜園?

僕がお伝えしている投資信託やiDeCoは、「家庭菜園」と同じで「お金のタネを蒔いて、水をやり、収穫、そしておいしくいただく」、実はそれだけです。

もちろん、家庭菜園は基本的に屋外なので、寒暖差や天候などの不確定要素があります。それによって思ったように収穫できない場合も当然あります。
投資信託やiDeCoは基本的に毎月コツコツとお金というタネを蒔き、それをじっくり育てていきます。今すぐに収穫するものではなく、自分が目指すべき収穫時期を決めてそれまでじっくりお金を育てていきます。投資には、為替の上げ下げ、政策、株価の上げ下げと言った不確定要素があります。
しかし、ちょっと考えてみてください。野菜や果物は寒暖差があればおいしくなるように、投資も不確定要素の寒暖差があればおいしくなります。
そういう意味では農業に従事している方が多い山形の場合は家庭菜園方式の投資はイメージしやすいと思います。もちろん、家庭菜園で満足しなければ、そこから少しずつ拡大させていき、もう少し本格的な農業(もう少し金額を上げて、投資をする)に移行してもOKです。まずは家庭菜園からはじめてみましょう。小さなタネを買ってきて、タネを蒔くところから始まります。

リスクは無理する分に比例する。

「投資ってリスクがあるんでしょ?」

確かにその通りです。リスクというのは損をする、家庭菜園で言えば、思ったように作物が収穫できないことを指します。
家庭菜園でも、あまり手広くやり過ぎたり、水やりをずっと放置したり、気温や天候不順などの影響、そして、育て方がよくわからない作物を植えてしまい、腐らせてしまったということが作物が収穫できないというリスクに繋がっていきます。無理をするとリスクが大きくなりますね。
投資でも同じです。市場の影響もありますが、あまり手広くやり過ぎたり、言われるがまま投資をしたり、自分がよく分かっていなかったり。といった要素がリスクに繋がっていきます。
ですので、無理しすぎてはいけません。

無理をせずに、まずは毎月100円とか1000円でもOK、そこから次のステップに進めばOKです。

お金のことを家族や子どもと共有する。

僕は「投資」というものを通じて、お金の知識や情報を得る、家族で共有する、それをお子さんにも継承していく。そんな流れを山形から伝えていければ嬉しく思います。
家庭菜園では、「こういう作物を収穫して、こういう料理をしたい」といった目標があるはずです。

投資では、「これぐらいまでお金を育てて、こういうことをしたい」といった目標を立てて、そこに向かっていけるようにタネを蒔き、水をやり、時間をかけてお金を育てていきます。実はそれだけなんですね。
「食育」とよく言いますが、僕がやっているのはそれのお金バージョンです。「金育」(かないく?きんいく?こんいく?)とでもいうのでしょうか。

難しく考えずに、シンプルに。家庭菜園にタネを蒔くように、お金のタネを蒔いて、それをじっくり育ててみませんか?もうすぐ春ですし、心機一転、お金を育てる方法を取り入れてみるのもいいですね^^

ぜひいっしょにやっていきましょう!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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