誰でもできるファンドの選び方。

長期投資




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

<お金を育てるため>にできること。

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

・保育料の節約方法

・学資保険に頼らない教育資金の貯蓄方法

・保険の見直し(年間60万円以上の節約効果が出た方も!)

・企業、団体様向けセミナー、勉強会

僕ができること。

お金を育てるとは?

いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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投資信託(ファンド)の選び方。

現在、日本には投資信託(ファンド)が約5000種類以上あります。その中から自分に合ったファンドを選ぶのはなかなか難しいです^^; 今日はそんなファンドをカンタンに選ぶ方法をお伝えします。こういう方法もあるんだな!ということで参考にしていただければ幸いです。
その方法は「つみたてNISA対象商品リストからファンドを選ぶこと」です。つみたてNISAの対象商品は金融庁が「低コスト(信託報酬が低い)」、「販売手数料がかからない(ノーロード)」、「長期での資産形成に向いている」この3つの観点から厳選してセレクトしました。

つみたてNISA対象商品リスト(PDF形式、金融庁HPより)

いわば「つみたてNISA対象商品=低コストで長期での資産形成に向いている」とも言えます。

圧倒的にネット証券がオススメ。

金融機関によってファンドの取り扱い数が異なります。つみたてNISA対象商品に関しても、銀行などの金融機関とネット証券ではラインナップの幅と質が圧倒的に異なります。比較しています。

山形県内の某金融機関のつみたてNISA対象商品‥4ファンド

楽天証券(ネット証券)のつみたてNISA対象商品‥132ファンド

ラインナップの幅、質を考えればネット証券の方をオススメします。また、つみたてNISAの対象商品はノーロード(販売手数料がない)、そして低コストなので、金融機関の取り分が小さい商品です。
しかし、コストが小さいというのは投資家(皆さん)側としてはメリットが大きいといえます。

ファンドを選んだから終わりではない。

もちろんファンドを選んだからと言ってそれで終わりではありません。つみたてNISA対象商品の中でも、それぞれ信託報酬や運用方針、運用効率、リスクと、リターンが異なります。
そして、資産形成の一番のポイントは「目標(目的地)」です。いっしょに目標を決めて、そこに向かうためのリターン、そしてリスクを知って、実際に資産形成をしていきましょう^^

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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