サッカーとお金の話-ワールドカップから。

知ってほしいこと




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

☑<お金を育てるため>にできること!

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

・保育料の節約方法

・学資保険に頼らない教育資金の貯蓄方法

・保険の見直し(年間60万円以上の節約効果が出た方も!)

・企業、団体様向けセミナー、勉強会

僕ができること。

お金を育てるとは?

いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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ワールドカップが盛り上がっています!

サッカーワールドカップロシア大会が盛り上がっています!前回王者ドイツ代表が黒星スタート、アルゼンチン代表も予選敗退危機と強豪が苦しんでいます。そんな中「3戦全敗」、「どれだけ点をとられて負けるか」と大会前に散々酷評されていた日本代表が初戦で前回大会で全く歯が立たなかったコロンビア代表を相手に見事勝利!今日の深夜に行われたセネガル代表戦は2-2の引き分けで、残すは既に敗退が決定したポーランド代表との一戦を残すのみ。決勝トーナメント進出も十分に実現可能です!

ちなみに、「3戦全敗」、「どれだけ点をとられて負けるか」‥と言っていたのは僕です(笑)

僕は代表には頑張ってもらいたいですが今回の解任劇にもあるように「日本サッカー協会」は総退陣で変わらないといけないと考えています。特にサッカー協会の田嶋会長は大会の結果がいくら良くてもやめるべきですね。

サッカーとお金の話は共通点がある!

さて、サッカーについて熱く語りましたが、サッカーとお金の話は意外と共通点があります。僕はよく「投資はサッカーで言うとFWで保険はサッカーで言うとDFやGKの役割を果たします」とお話をします。
例えば家計の中で預貯金と保険商品にお金をたくさん掛けている場合は「お金の振り分けがかなり守備的に偏っている」ということが言えます。もちろん、攻める(得点)の必要がないのであればいいんですが、そうでない場合はフォーメーション(お金の振り分け)を変えて、攻撃(投資)にも少しずつお金を振り分けていく必要があります。

保険商品は何かあった場合に経済的な穴を埋める役割をします。完全に守備の役割です。

貯蓄性のある保険もありますが、それは守備の選手に得点を求める(お金を育てる)という相反する役割を与えることになり、負担が大きくなります。その負担とは保険料のことです。貯蓄性を重視すると毎月支払う保険料は高くなります。外貨建保険や変額保険も同じです。いくら運用できる、高い利率といっても本質は保険ですので守備の選手です。守備の選手に運用要素(攻撃力)を求めることになります。

サッカーの「リスク」とお金の世界の「リスク」は意味が違う!

リスクというと危険という意味合いがあります。サッカーでも「カウンター攻撃のリスク」というと、カウンター攻撃を受けるかもしれないので、数人の選手は攻撃参加せずに守備に備えて下がっておくという形になります。

お金の世界でのリスクは危険(特に元本割れ)も指しますが、同時に「お金が増える可能性」のことも指します。

例えばリスク年率10%だとしたら、10%増える可能性もあれば、10%マイナスになる可能性の両方を指します。

「リスクはできるだけ避けたいけど、お金は増やしたい」

というのは理想ですが、現実的ではありません。お金を育てたい場合はリスクを負わないといけません。逆にリスクを負わない場合はお金も育てられません。その中でも株式や債券、日本、新興国、先進国など様々な投資対象を組み合わせてリスクとリターンのバランスをとっていくことはできます。

商品よりも、まずは‥。

その方によって目標金額や期間、毎月の積立金額、考え方が異なります。サッカーでもチームや監督に、選手構成によって戦術や戦い方が異なります。ですので、そこは一度お話をして、しっかりと決めていく必要があるのではないでしょうか??

世の中ではどうしても商品の話ばかりが先行していますが、商品の話よりもまずは「目標金額」や「期間」、「毎月の積立金額」、「考え方」の話が一番大事です。

・支出を減らして、それを今、そして将来を充実させるためにお金を回す。
→特に固定費(ローン、保険、ケータイなど)です。固定費を減らし、今を充実させるために使う。将来にも回していく。そうすることで今も将来も充実してきます。

・目標を決めて、そこにお金を振り分け、お金を育てていく。
→目標を決めないとブレてきます。目標を決めて、今できることをやっていく。ただそれだけです。

・お金を育てるために、イデコや投資信託をメインに活用していく。
→イデコは節税効果も高いので有効に活用できます。投資信託は普段仕事や家庭、趣味などで忙しい方は株価や為替を見る暇がありません。そんな方でもしっかりと資産形成ができる方法です。

初回は無料ですので、まずは一歩を気軽に踏み出して下さい!お気軽にお問い合わせください^-^ お問い合わせフォーム、または公式LINE@まで!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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