FP相談のコストパフォーマンス。

<個別相談>




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

<お金を育てるため>にできること。

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

・保育料の節約方法

・学資保険に頼らない教育資金の貯蓄方法

・保険の見直し(年間60万円以上の節約効果が出た方も!)

・企業、団体様向けセミナー、勉強会

僕ができること。

お金を育てるとは?

いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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コスト比較。

FP相談と無料相談をした場合のコスト比較を考えてみます。今回は資産形成の例を考えてみます。金融機関等で資産形成の相談をする場合は投資信託を勧められるケースが多いです。実際に山形県内の某金融機関で最も売れている投資信託(ファンド)と比較してみます。

金融機関の場合。

金融機関での売れ筋ファンド

・販売手数料:2.7%(税込)
・信託報酬:1.8%(税込)
・毎月分配型ファンド

これに300万円投資した場合は、

販売手数料:300万円×2.7%=81000円(これが差し引き)
300万円-81000円となり、実際に投資される金額は2919000円になります。

このファンドでリターン5%出た場合は、1.8%の信託報酬(運用コスト)が差し引かれるので、
5%-1.8%=3.2%となり、5%のリターンのはずが3.2%まで小さくなります。それだけコストが大きい=お客さんに不利=金融機関側の取り分が大きすぎるといえます。

毎月分配型ファンドなので、複利効果ではなく、単利効果です。元本は大きくなっていきません。

ファイナンシャルサポーター相談サービスの場合。

次にファイナンシャルサポーターの相談サービスを比較してみます。3ヶ月サポーターでいっしょに考えた場合は相談料6万円(税込)を頂戴します。販売手数料はありません。信託報酬も0.5~1.0%くらいで考えていきます。また、商品販売はやっていないので僕に何か入ってくるわけではありません。まずは知識と情報を得ていただく、それをもとにして今、そしてこれからの資産形成を考えていきます。

ファイナンシャルサポーターの相談サービス

・販売手数料なし
・信託報酬0.5%~1.0%ほど(税込、選び方によって変動あり)
・再投資型ファンド
・相談料:6万円(税込)

300万円を投資するとしても、販売手数料はかからないので300万円全てを投資に回すことができます。(基本的に一気に300万円を投資に回すことは考えていませんが)
次に、このファンドでリターン5%出た場合のコストを考えます。0.5%の信託報酬(運用コスト)が差し引かれると考えていきます。
5%-0.5%=4.5%となり、金融機関よりも1.3%もリターンが大きくなります。たかが1%かもしれませんが、1%の差は長期投資で考えると、相当大きな差になります!

僕は複利効果が出るように再投資コースでお金を育てて行くので、元本が大きくなります。また、長期投資で考えているので、ファンドを短期間で売却する回転売買は全く考えていませんので、余計なコストは掛かりません。

個別相談に関してはこちらをご覧ください。

なぜこんなことができる?

このケースの単純比較では、「販売手数料>相談料」となり、実は無料相談の方がコスト面で大きくなることがわかります。ファイナンシャルサポーターではコストだけではなく、知識と情報を提供し、お金について前向きに考えることができる環境を創ることを最優先にしています。

なぜそんなことができるのか?

それは、ファイナンシャルサポーターでは、お客さまが負担するコストを徹底的に減らす方法を一緒に考えているからです。そこまで踏み込めるのは、無料相談とは異なり、お客さまからあらかじめ料金をいただいているからです。

いっしょにお金のことを前向きに考えていきましょう!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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