分散と継続が大切!

長期投資




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

☑<お金を育てるため>にできること!

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

・保育料の節約方法

・学資保険に頼らない教育資金の貯蓄方法

・保険の見直し(年間60万円以上の節約効果が出た方も!)

・企業、団体様向けセミナー、勉強会

僕ができること。

お金を育てるとは?

いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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「どの銘柄が上がりますか?」

「投資をするタイミングはいつですか?」

といった質問をよくいただきます。そして皆さんそれに関心があるようです。

結論から申し上げると、誰にもそれはわかりません。だからこそ、様々なものに分散して、そして継続して投資をする事が大切だと考えています。

好パフォーマンスをあげる資産を当てることに重きを置くのではなく、個人のリスク許容度に合わせて、国内外の幅広い資産に分散投資を行なうことが重要といえそうです。

引用元:日経アセットマネジメント Vol.1307 過去の好パフォーマンス資産から考えるより

コレを見てみると、毎年順位が違います。

2017年:1位新興国株式、2位日本株式、3位先進国株式

2016年:1位日本リート(不動産)、2位新興国株式、3位新興国債券

2011年:1位新興国債券、2位日本債券、3位先進国債券

と毎年順位が異なります。プロ野球の順位表みたいですね。近年はソフトバンクと広島が安定して強いですが、現在Aクラスには入れるようになったベイスターズも10年前は暗黒時代ですし、そもそも優勝も2回しかありません。一方で球界の盟主として君臨していた巨人も最近は優勝どころかAクラス入りもままならない状況です。

お金の世界でもプロ野球の順位と同じで、どの分野の資産が高パフォーマンスを出すかはわからないのです。

開幕前に解説者がプロ野球の順位予想をしますが、基本的に当たりません。これはお金の世界でも同じですが、実際の現場では、みんなが株価や為替の動きを読もうとします。プロでも素人でも関係なく読もうとします。しかし、そのアテは外れることが多いです。みんなのアテが当たれば億万長者ですがそうはいかないんですね^^; そして予測、予想をすることは難しいです。金融庁のつみたてワニーサもこんな事を言っています。




でも、これを見ると「ヤマ」を張って当たれば大きなリターン(収益)を得る事ができますが、そのヤマが外れれば何もしないのと同じだということが言えます。しかし、ヤマを張らずに継続していけばそれなりのリターンを得る事ができます。

結局はどの銘柄が伸びるとか、どのタイミングで売買したら良いかといったことは誰にも分かりません。だからこそタイミングを図らずに、幅広く分散投資、コツコツと継続していくことが一番大切です。

ファイナンシャルサポーターでは家計を見直し、そのお金を幅広く分散、継続して「お金を育てる」ことを基本方針としています。問い合わせフォームLINE@からどうぞ!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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