たった1%の差が本当に大きな差に。

長期投資




お金を育てることに情熱を燃やしています!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩 です!山形県から<お金を育てること>に情熱を燃やしています!

☑<お金を育てるため>にできること!

・「投資信託」と「個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)」(節税と運用成果の二重取り!)

・退職金の賢い運用

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僕ができること。

お金を育てるとは?

いっしょにお金を育てていきましょう!僕は難しいと思われがちなお金の話を専門用語を使わないでお話ししますので、スッと入ってきますよ^^

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たった1%の差が‥。

1%や2%の差は普段の生活ではあまり意識しないかもしれません。例えば100円の1%は1円です。「100円の商品が1%引き」といっても割引額は1円、だったら別に安くなくても良いし、むしろ100円ピッタリじゃなくておつりが煩わしいと思ってしまいます。

しかし、この1%や2%の差は「お金の世界」ではとてつもなく大きな差になります。実際に資産形成をする時の差を考えてみましょう。

毎月2万円を30年間積み立てた場合(リターン5%、コストゼロ)

元本は720万円(2万円×12ヶ月×30年間)で、最終積立金額は1664万円超までお金が成長します。

では、これをベースにコストがリターン5%、コストが1%かかった場合を見てみましょう。コストが1%かかっているので実質的なリターンは4%です。

元本は同じく720万円、最終積立金額は1388万円超までお金が成長します。コスト1%の差は270万円以上の差になるな‥。

次にリターン5%、コストが2%かかった場合を見てみます。コストが2%かかっているので実質的なリターンは3%です。

元本は同じく720万円、最終積立金額は1165万円超までお金が成長します。コスト2%の差は、コストゼロの時と比べて約500万円の差に‥。

※税金は考慮していません。

実際に自分が享受するリターンは運用で得たリターンからコストを差し引きます。

自分の運用成果(リターン) = 運用で得たリターン - コスト

運用で得たリターンは水物なので何とも言えませんが、コストは自分でなんとでも対処できます。コストゼロはあり得ませんが、できるだけコストを削減した方が、自分の運用成果にダイレクトに響いてきます。

コストを減らす方法をいっしょに考える。

数字の根拠があるように、コストはこちら側の自助努力で減らすことができます。
ファイナンシャルサポーターでは、お客さまが負担する手数料を徹底的に減らす方法を一緒に考えていきます。なぜそれができるかと言うと、無料相談とは異なり、お客さまから料金を頂戴しているからです。資産形成ではたった1%の差が大きいです。

たった1%、されど1%。

100円の2%はたった2円ですが、同じ2%でも資産形成で30年間という長い時間、そして金額が大きくなればなるほどとてつもない差になります。一歩踏み出した差は将来的には大きな差に。ファイナンシャルサポーターでは価格以上の価値を提供します。

コストを減らし効率的にお金を育てて行きたい方はお気軽にお問い合わせください^-^ お問い合わせフォーム、または公式LINE@まで!

ファイナンシャルサポーター 大場 脩

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